十五静香の創作日記

カクヨムと小説家になろうで『諜報員明智湖太郎』連載中

諜報員明智湖太郎更新、さらにランクアップ

諜報員明智湖太郎(カクヨム)

https://kakuyomu.jp/works/1177354054882169362


4話更新しました。今度は新宿ぶらり旅。現場百遍、靴底を擦り減らすのが捜査の基本。


完結に向けて加速中です。


そして、コンテスト部門別週間順位7位に。

応援ありがとうございますm(_ _)m

これからもっと謎が絡み合い、物語は加速しま。

諜報員明智湖太郎絶賛更新中

諜報員明智湖太郎→https://kakuyomu.jp/works/1177354054882169362


カクヨムにて更新中です。web小説コンテスト部門別ランキングが9位に。


ありがとうございます😊


未読の方は是非、この期にご覧ください。

諜報員明智湖太郎更新

更新しました。

https://kakuyomu.jp/works/1177354054882169362


徐々に読者さんが増えてる…涙。

ありがたいなあ。

どうやら漢字タイトルや固めの序章が取っつきづらいようですが、本編は軽いです。

読みやすいです。


コンテストにも参加しておりますし、興味を持たれた方は是非、興味がなくても騙されたと思って読んで見てください。


沼るよ、無番地(明智の所属するイケパラな諜報機関)沼に。

『諜報員明智湖太郎』更新のお知らせと新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

諜報員明智湖太郎更新しました。→https://kakuyomu.jp/works/1177354054882169362


読んでちょーよ。


明智の朴念仁っぷりが遺憾なく発揮された回です。


更新報告と年末のご挨拶

諜報員明智湖太郎、更新しました。年越しのお供に是非。コメディタッチですが、要所要所かっこいい、昭和戦前期を舞台としたスパイミステリです。カクヨムweb小説コンテスト参戦中なので、絶賛応援乞い中です。

DT疑惑のあるイケメン堅物眼鏡男子主役ですw他にもイケメンいっぱい出てくるよ。


https://kakuyomu.jp/works/1177354054882169362



一昨日開設したばかりのブログで、「今年もありがとうございました」とご挨拶するのは、今月登録のカクヨムで挨拶する以上に、妙な感じですが、節目ですので。


短い期間でしたが、平成28年、お世話になりました。

来年こそ、本格的にブログも拡充していこうと思っています。仕事と本編の執筆をしながらなので、中々思うようにいかないでしょうが、このブログを見て、『諜報員明智湖太郎』に興味を持ってくださる方が続々現れるよう、趣向を凝らしていきたいと思っています。


どうか来年もよろしくお願いいたします。


それでは皆さん、良いお年を。

諜報員明智湖太郎、更新中&小説のネタについて雑感

諜報員明智湖太郎→https://kakuyomu.jp/works/1177354054882169362


今日はお休みなので、2回更新。

コンテスト参加中です。是非読んで、いいなと少しでも思ったなら、お力添えください。

読んで損はないよ。むしろ、スコップできたという達成感を得られるはず。


今は現在の東京メトロ銀座線舞台の第3話を連載中です。

銀座線、あまり使わないのですが、今回の作品を書くにあたり勉強しました。

小説って書くにもまずは勉強ですよね。


以前、某文学賞用の原稿で、取材する時間の短縮と自分の職業を利用しようとずるいことを考え、見事に玉砕したことがあります。

書き終わった時から、「ダメダコリャ」ってなりましたもの。


原因はいざ書こうとすると、たかだか勤務歴10年に満たない私が書くのも烏滸がましいという謙虚な気持ちが生まれてしまったのと、「暴露話と取られて、会社の偉い人たちに怒られ、懲戒食らったりしたら人生詰む」とビビって、Wikiに書いてある程度の中途半端な話しか書けなかったせいです。


よく、元警官の人が警察物や警察暴露物書くけど、20年くらいやってた人ならともかく、数年で辞めた方はよく書けるよなあと感心します。

誰かを批判するのじゃなくてね。素直にすごいと思います。


私は警察官ではありませんが、うちの職場をネタにするなんてあと10年は修行が必要だと実感しましたし、仕事を辞めるつもりはないため、懲戒とか怖いので書かないと心に誓いました。

自分が平気だと思っていても、上の人がそう判断するかは別の話というのは、どんな職業でも、十分あり得る話です。

現職は大人しく仕事とは無関係の作品を書いた方が、ずっと好きにできると痛感しました。


とはいえ、殆どの仕事が、辞めた後も守秘義務が一生つきまとうものなので、辞めたから暴露して良いと考えるのは如何かと。生計を失う怖さはないけど、公務員なら守秘義務違反は犯罪ですし、会社員でも民事で訴えられる危険性はある。


この前、友人にこのことを話したら「自分の仕事の小説って、ベテランにならないと書けなくない?」と言われ、自分の感覚はさほどズレていなかったのね、とホッとしました^_^

無謀な賭けでも勝ちに行きたい

バカみたいな夢だけど、無謀かもしれないけど、リアルでは口に出せないけど書きます。


私の夢の一つは、自分の書いた小説が何とか賞を受賞し、書籍化し、ついでにアニメ化とかしちゃって、グッズ展開するのが夢です。

お金儲けどうこうより、自分が生んだ小説やキャラを多くの人に愛して貰いたいのです。

コンビニでチョコ買うとクリアファイル貰えて、女子が早朝のコンビニに明智や仲間たちのファイル求めて殺到して欲しい。


今書いている『諜報員明智湖太郎』は一見固そうなミステリですが、短編集なので読みやすく、web向けに、そういった流れになりやすい要素も含んでいます。

イケメンいっぱいでてきたり(^_^)


それとは別に、重くて暗い社会派小説も書きたいけど、とりあえずコンテスト中は明智に全力を注ぎます。

冬休み中は時間の許す限り、1日1更新を2更新にし、ピッチを上げて面白いものを皆様に提供したいと思っていますので、ご一読ください。

そして、いいと思ってくれたなら、評価やレビューをください。

あなたが読んでくれた時間を無駄にはしません。

私の無謀な夢を叶えるお力添え、頂けませんか?


諜報員明智湖太郎→https://kakuyomu.jp/works/1177354054882169362